大瀬崎

大瀬崎

カメラの設定を変えるとどうなるかを学んだ1本。イロカエルアンコウの撮影(2025年4月28日大瀬崎)

折角外付けストロボを付けたのに、常に同じ設定で撮ってしまっています。同じ被写体で色々やって、何をどう変えたらどんな写真になるかを学びました。
大瀬崎

貝殻に身を隠すメジロダコを撮影しました。(大瀬崎2025年4月28日)

メジロダコはココナツの殻や貝殻を持ち歩いて、身を隠す知能がある頭の良いタコだそうです。
大瀬崎

中性浮力取れるようになりたい!カエルアンコウを撮影しました(大瀬崎・伊豆2025年3月21日)

中性浮力にまだ問題のある私はパイプに乗っているカエルアンコウの撮影に手間取りました。
大瀬崎

インドアカタチを撮影しました(大瀬崎・伊豆2025年3月21日)

銀色で細長い、インドアカタチの幼魚は背びれに黒い模様があってとてもきれいでした。ゆっくり、脅かさないように寄りましたが、なかなか難しかったです。
大瀬崎

ウミエラカニダマシを撮影しました(大瀬崎・伊豆2025年3月20日)

大瀬崎にも春が来ました。春っぽいピンクのソフトコーラルについていたウミエラカニダマシを撮影しました。
大瀬崎

ミジンベニハゼを撮影しました。(伊豆・大瀬崎2025年1月27日)

ストロボの光の角度によって目の色が変わる、ミジンベニハゼ。今回は緑だけ撮れました。
大瀬崎

スケロクウミタケハゼを撮影しました(伊豆・大瀬崎2025年1月26日)

スケロクウミタケハゼは、顔に赤いラインがあり、助六になぞらえて「スケロクウミタケハゼ」という和名がついたそうです。ピンクっぽい半透明なきれいなハゼです。
大瀬崎

大瀬崎先端で可愛いオキゴンベを見ました(伊豆・大瀬崎2024年12月31日)

オキゴンベは黄色いゴンベの仲間。オキは「沖」の意味で、ゴンベの仲間でも比較的深いところにいるそうです。
大瀬崎

サガミツノメエビを初めて見ました!(伊豆・大瀬崎2024年12月30日)

サガミツノメエビは小さくて砂と同化しちゃうので、すぐ見失ってしまいます。ですが、よくよく見るとハサミが紫、体には黄色と緑の模様があって、実は結構派手なエビなのでした。
ダイビングログ

透明なエビ、アカスジカクレエビを撮影(大瀬崎2024年12月30日)

透明なエビに何故か惹かれます。ピントがちゃんと合うと、殻の質感だったり、模様の繊細さだったり、卵だったりがとてもきれいです。